やまさきの味をご家庭で

どうも、やまさきの谷です。

前々から思っていたんですが、「焼き鳥」って焼いてもらったものは美味しいんだけど、

自宅で焼くとあまり上手に焼けませんよね。

私も、ずぅっと、ずぅ~っと、そう思ってました。

今までに、名古屋コーチン比内地鶏の焼き鳥ギフトセットを頂いたりして、自宅で焼いてたんですけど、
どうもうまく焼けないんですよね。

どうやって焼いていたかって?
「魚焼き器」で焼いてました。

飛び出した串の部分にアルミホイルを巻いて。

 

多分ですね。別の種類のネタを同時に焼いてたから、うまくいかなかったんじゃないかな。って思います。
だって、種類毎(部位毎)に焼き方違いますもん。

あ、後、タレが美味しくない。

 

まぁ、やまさきに入ってから知ったんですがね。

普通、そんなの知らないですよね?(私だけ?)

そんなときに重宝するのが、「三ッ谷電機 NEW やきとり屋台 (スイッチ付) MYS-600

これ、私6月14日のブログに書いたように自宅で使ってみたのですが、

 

ほんと、使えます。

 

これで焼きます。

 

という訳で、前置きが長くなりましたが、

「焼き鳥のネタがあっても、焼き方がよく分からない。」

というお客様の声(私の声でもある)にお応えしてっ!

「焼き」の素人(広報担当;谷)が、玄人(やまさき代表;山崎)から焼き方を教わって、焼き鳥を焼いてみましたっ!

 

今回は「たれ」で焼きます。
(「塩」では、また別の機会で焼きます。お愉しみに♪)

やまさきの「ネギ間」を焼く手順(ポイント)は、

1、タレを両面につけて焼く。

2、両面の表面を炙る程度(火を70%通す程度)に焼く。

3、再度タレを両面につけて焼く。

4、表面に軽く焦げ目がついた程度で、引き上げる。

5、タレを付ける。

※あんまり焼き過ぎず、表面を炙る程度にふんわりと焼き上げるのがポイントです。
 やまさきのネギ間はムネ肉を使っていますので、焼き過ぎると、パサパサ食感になります。

 

です。

ビールや焼酎に最高に合う、この「ネギ間」。

是非、ご家庭でもお試し下さい。

やまさきの「ネギ間(生タイプ)」の購入はこちらの通販ページからどうぞ♪
美味しく焼いて、美味しく召し上がって下さいね♪

 

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