やまさきの味をご家庭で

どうも!やまさきの谷です!

 

「焼き鳥のネタが届いても(もらっても)、どう焼けばいいのか分からない!」

 

というお客様の声にお応えする企画、第2弾!!

 

今回は、焼き鳥の王道「もも」を「塩」で焼きます。

 

やまさきの「もも」は、鹿児島県産の若鶏のみを使用して、職人が刺した逸品です。

 

で、私、焼いてみたら、

「めちゃくちゃ美味しかったです!」

「もも」こそ焼き立てで食べて貰いたい!

ほんと、そう思いました。

まずは、動画を見て下さい!

 

私、「ネギ間」と「皮」・「肩にんにく」が大好きで、いつもやまさきの屋台でも、

そればっかり注文して食べてたんで気づいてなかったのかもしれませんが、

もう一度言います。「もも」こそ焼き立てで食べて貰いたい!

 

ふんわりしてて、柔らかくて、もんのすごくジューシー!で、

王道と言われるワケが分かります。

 

さて、ももを塩で焼く時の手順ですが、

1、塩を高めの位置から両面に振りかける。(低い位置から振りかけると塩が固まってかかりやすくなります!うぅ~!塩辛い~っ!ってなります。)

2、焼き器(NEWやきとり屋台(650W))のバーの高さは「低い位置」で焼く。

3、片面に30%~40%程火を入れる。(だいたい1分半程でした。)
  ※ 焼き鳥ネタの間隔は2~3mm程度あける。側面への熱の周り具合がこの位が良い!との玄人より進言頂きました。

4、ひっくり返して、もう片面に火を入れる。(これで100%火を入れます。だいたい1分程でした。)

以上!これで、ふんわり焼けてるはずです!

 

三ッ谷電機 NEW やきとり屋台 (スイッチ付) MYS-600 は、下記リンクより購入頂けます。

 

 

 

美味しく食べて下さいね♪

 

やまさきの「もも(生タイプ)」はこちらのお買い物ページより購入頂けます。

 

それでは、また!

次回は、「皮」を焼きます!

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