やまさきの味をご家庭で

どうも、やまさきの谷です(^-^)

 

焼き鳥のネタが届いても(もらっても)どう焼いて食べたらいいのか分からない!

 

と日頃から思っていた私が、

やまさき代表の山崎(プロ)から焼き方を教わって、

実際に焼きながら、あなたに焼き方をお伝えする企画!第3弾!

 

今回は、コク旨な「皮」を「たれ」で焼きました。

やまさきの「皮」串(生タイプ)

やまさきの「皮」串(生タイプ)は、鹿児島・宮崎の鶏さんから頂いています。

私、焼き鳥の「皮」のカリッカリな食感と、濃厚なコクが大好きなんですけど、

自分自身で焼いて食べた事は、ほとんどありません。
(自宅で1,2度焼いたことがある程度です。)

おそらく、あなたも、焼いた事がないんじゃないでしょうか。

 

と、いう事で、どう焼くのか!?

 

焼き鳥の「皮」を「たれ」で焼く手順(焼き方)とポイントは、

(今回も、三ッ谷電機 NEW やきとり屋台 (スイッチ付) MYS-600で焼いています。今の所、これが自宅で焼き鳥を焼くのには一番向いていると思っています。)

 

1、皮の両面に、たれを付ける。

2、皮目から焼く。 ←ここが重要!
  ※皮目から焼かないと、鶏肉の旨味とタレが落ちやすくなり、焼き上がりの美味さ「半減」になっちゃいます。

○こちらが皮目。こちらから焼く。

○こちらが皮目。こちらから焼く。

×こちらは裏側。反対側から焼く。

×こちらは裏側。逆側から焼く。

3、好みの焼き加減の直前まで両面とも焼く。
  ※カリッカリ派とグニュグニュ派の2大流派に分かれますが、私はカリッカリ派なので動画では結構焼いてます。

   グニュグニュ派の方は、ここまで焼かなくても大丈夫です。

これでカリッカリとグニュグニュの間位の焼き具合。

これでカリッカリとグニュグニュの間位の焼き具合。

4、たれをもう一度、両面に付ける。

5、好みの焼き加減まで焼く!

です。

 

分からない点は、動画で確認!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

それでも分からない点は、
コメントやメール(shop@yamasaki.shop-pro.jp)をお送りください(^_^)

 

代表の山崎に焼き方を教えてもらってから焼いたら、、

ほんとに美味でした♪

自分好みの食感に焼けるのも嬉しい♪

 

それでは、美味しく焼いて召し上がって下さいね♪

また次回!

次回は、、、、コロコロ焼きを焼いてみようかな。

 

あっ。

三ッ谷電機 NEW やきとり屋台 (スイッチ付) MYS-600
は、

下記リンク(amazon,NEWやきとり屋台/三ツ谷電機)よりどうぞ♪

 

やまさきの「皮」串(生タイプ)の注文は、こちらのお買い物ページよりどうぞ♪

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