やまさきの味をご家庭で

こんにちは。

やまさきの谷です。

今回でこの企画も5回目、やまさきの通販ページで販売している全てのネタの焼き方を
動画で分かりやすくお伝えしようと思っていますので、まだまだ、この企画続きます。
(どうぞ、末永くお付き合いくださいませ。)

 

今回は、お子様にも大人気(大人にだって人気!)の、

「つくね」「塩」で焼きます。

 

つくねを塩で焼くんです。

つくねを塩で焼くんです。

やまさきのつくねは、しそ入りで爽やかな風味が漂う逸品です。

鶏肉だけじゃなくて、豚肉や鶏の軟骨も使っているので、その旨味や食感も愉しめます♪

今回も「NEWやきとり屋台/三ツ谷電機」で焼きますが、

バーの高さは、高い方がお薦めです。

そして、網は置かない方が焼きやすいです。

 

この動画を撮影する前に、玄人(やまさき代表の山崎)から教えてもらって焼いているのですが、今回は、自分でも実験してみました。

「NEWやきとり屋台のバーの高さ」、「網の有無」、「時間(2分、2分半、3分、3分半、4分)」を組み合わせて焼いてみたら、

今回の動画のような焼き具合が旨い!!

という結果になりました。(玄人が焼くのも美味しいのですが、素人的には時間が分かった方が嬉しいかと思いまして。)

 

さて、今回の焼き鳥「つくね」の「塩」での焼き方は、

1、両面にまんべんなく塩を振りかける。(お好みで塩の量を調節して下さいね♪)

※この時高い位置から振りかける。近すぎると塩のかたまりができて「オォウ。シオカライデース。」ってなっちゃいます。

谷好みの塩のかかり具合。

谷好みの塩のかかり具合。

 

 

2、片面を2分半ほど焼きます。(きつね色の焦げ目が出来たタイミングがひっくり返すポイント。)

 

谷的きつね色の焦げ目。両面ともこの位まで焼く。

谷的きつね色の焦げ目。両面ともこの位まで焼く。

 

3、もう片面を2分半ほど焼きます。(同上)

 

これで焼き上がり!

この焼き上がり具合がおススメ。外はカリッ、中はふんわり。

この焼き上がり具合がおススメ。外はカリッ、中はふんわり。

 

どうぞ、美味しく召し上がって下さいね♪

 

焼き方の動画はコチラ
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

やまさきのつくねは下記ページからご購入頂けます。

・やまさきの焼き鳥「つくね」(生タイプ)の通販ページ

・やまさきの焼き鳥「つくね」(焼きタイプ)の通販ページ

 

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