やまさきの味をご家庭で

鶏肉のやわらかい炭火焼き こんがりコロコロ焼き 塩麹味 100g

鶏肉のやわらかい炭火焼 こんがりコロコロ焼き 塩味 こだわりの「焼き」

「あなたは、本当にやわらかい鶏肉の炭火焼きを食べたことがありますか?」

鶏肉の炭火焼きというと、硬いというイメージを持たれる方が多いと思います。

・鶏肉の炭火焼きは好きなんだけど、あの硬さが少し苦手だな。。
・あの歯応えがたまらなかったんだけど、ちょっとアゴが疲れる。。
・子ども達や、おじいちゃん、おばあちゃんにもこの美味しいのを食べてもらいたいのになぁ。
・もっと大人味の炭火焼きってないの?

なんて考えている方に、超お勧めなのがこの「こんがりコロコロ焼き(塩麹味)」です。

お客様からは、

・鶏の調理したものはよく食べますが、今回の鶏は初めてでしたが今までになくやわらかく、
 風味が良く、食感がよくとてもおいしかったです。(鹿児島県 Y.M様)
・一般に売っているものは固いですが、こちらのは柔らかくて食べ易い。
 塩味は添加物がないのが良い。(東京都 N.M様)
・コロコロ焼き、炭火の香りがして本当に美味しかったですが、
 私の好みはもう少し歯ごたえのある、噛んで噛んで味が広がる
 お肉の方が好きでした。やわらかくて子供ウケは非常に良かったです。(神奈川県 A.I様)

等のお喜びの声を頂いています。

なんでこんなにやわらかいのかというと、
こんがりコロコロ焼きは、
・鶏肉の希少部位「肩肉(別名ふりそでともいいます)」のみを厳選し、
・特製塩麹の中で熟成させ、
・やまさきの職人が付きっきりで焼き上げているからです。

この「肩肉」は一羽の鶏さんから、ほんの少し(1.5%~3%)しか取れないんです。
なんでわざわざ、そんな希少部位を使うのかというと、「やわらかい」上に「うまい」からです。

少し想像してみてください。鶏さんの肩を。
どこだか分からないぐらいなで肩ですが、
羽ばたいているときにクネッてなっている所、
そこが鶏さんの肩です。

よく動く箇所なんです。
よく動く部位は旨い。美味い。

特製塩麹も肉を発酵・熟成させるから旨い。美味い。

そして「焼き」はやまさきの得意とするところです。
焼鳥屋ですから。
火加減、柔らかさ加減は、その道の職人が付きっきりで焼きながら調整しています。
焼く時にコロコロと転がすように焼くから「こんがりコロコロ焼き」という名前をつけたのですが、
そのコロコロと焼いているときに、やわらかくなるタイミングが職人には分かるんです。
伝わるんです。
その一番の焼き加減の時に、サッと焼くのを止めるんです。

という事で、、、だから「やわらかい」んです。

 

「本当に美味しい焼鳥を全国のお客様に届けたい!」

やまさきは20年以上続く焼鳥屋です。
しかも値段は、鹿児島県の焼鳥の屋台で一番高いです。
それでも、皆さんに愛され今まで営業して来れました。
つまり、やまさきの焼鳥は美味しいと評判だったんです。

それを「全国のお客様に届けたい。」と思ったことが、「こんがりコロコロ焼き」誕生のきっかけです。

焼鳥を全国のお客様にお届けするために真空パックに入れての通信販売を検討したのですが、
どうしても解凍して食べてみた時の味と食感に納得がいきませんでした。
ただ一つ「もも串」だけは、改善の余地有り、と感じました。

もう一つ問題だったのが、串による真空パックの破れです。
先のとがった部分を切ってみたりと、色々試行錯誤してみましたが、どうしても破れてしまいます。
この二つの「味・食感」「真空パックの破れ」を克服するため、
「もも串」の美味しさをお届けするため、
串に刺さないスタイルでの焼鳥の開発を進めました。

やまさきは焼鳥屋ですから、初めの内は、タレに漬けては焼いて、漬けては焼いて・・・というように焼いていました。
ですがそれでは、何度もタレの中に肉を浸すために味が薄くなっていき、
お客様へお届けできるような商品として納得のいくものには仕上がりませんでした。
また、これでは、他の鶏肉の炭火焼きと同じような商品になってしまい、
やまさきの想う、美味しい商品とはかけ離れた「味・食感」でした。

そこで、考え出したのが、「タレに漬け込む」という事でした。
漬け込みをする事で、手間が大きく省けました。
そこに思わぬ副産物がありました。
納得のできる味だったのが、もっと美味しい味になったのです。

でも、まだまだその解凍後の食感に納得できず悩んでいた時に、
ヒントを得たのが、ある科学者の言葉でした。
肉の旨味を閉じ込めるには「一気に高温で焼く」と教えてくれたのです。

そこで、登場したのが、ガスバ-ナ-です。
一気に焼いて、真空パックにいれて、冷凍して、解凍して、食べてみたら・・・・

納得のできる味にしあがりました。

今は、ガスバーナーで一気に焼き、炭火で薫りを付けています。

 

一番おすすめの食べ方は野菜炒め

まずは、こんがりコロコロ焼き 塩味の程よい塩加減を感じて頂きたいです。

作り方は、料理が苦手な男性でも作れるくらい簡単です。

用意するのは「カットしたお好みの野菜」と「解凍したこんがりコロコロ焼き タレ味」だけです。
コロコロ焼き 塩味を油を引かずにフライパンの上で1,2分程温めると 鶏の良い脂が出てきます。
そのタイミングであらかじめカットしていたお好みの野菜を入れます。
野菜がほんのりやわらかくなりだしたら、フライパンからそのまま、お皿の上に乗せるだけです。

150325 【画像】コロコロ塩、レシピ、野菜炒め (2)、写真 

「美味しく召し上がってくださいませ♪」

やまさきの「炭火焼き」通販について

冷凍便でお届けします。

※賞味期限は出荷日より冷凍で6ヵ月間です。

真空パックに入れた状態でお届けしますので、
電子レンジか湯煎で温めてアツアツの内にお召し上がりください。

 

1、電子レンジ(500W)で温める場合
お皿の上に空け、ラップをかけ、電子レンジで1分30秒温めて下さい。(100gの場合)

2、湯煎の場合
袋のまま沸騰したお湯に入れ、1袋あたり1~2分程温めて下さい。(100gの場合)

 

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